ケニアのバラを通じて「Do well by doing good.」/アフリカの花屋・萩生田愛さん
独自記事 【 2019/12/1 】 Voice
大学卒業後、製薬会社勤務を経て貧しい人たちのためにボランティア活動をしようと2011年アフリカ・ケニアに渡った萩生田愛さん。「援助に慣れきっている現地の人々の姿」にショックを受け、援助ではなくビジネスとして対等な立場で関わりたいと想うようになりました。そして、翌年の2012年には、現地で知った生命力溢れるバラの花をインターネットで販売する「アフリカの花屋」を立ち上げます。その後、2015年10月には専門店「AFRIKA ROSE」を東京・広尾に、さらに2019年4月には「A...
福島県産ワインを通じて「Do well by doing good.」/佐々木宏さん、渡辺学さん
独自記事 【 2019/12/1 】 Action
今回は、地元の果物をふんだんに使用したワインやリキュールを製造する「ふくしま逢瀬ワイナリー」(福島県郡山市)の取り組みについてお伺いしました。 同ワイナリーは、「ふくしまワイナリープロジェクト」というプロジェクトのもと設立され、果物の生産から加工、販売までを一体的に運営する新たな事業モデルによって、農産物や地元ブランドの付加価値を高める取り組みを行ったり、震災による風評被害に苦しむ福島県内の果樹農家と手を携えた活動を行っています。これらの取り組...
自然の恵みに感謝し味わう「LATURE(ラチュレ)」のフレンチ
独自記事 【 2019/12/1 】 Ethical on omotesando
「DOWELL magazine」の7つのカテゴリのうちのひとつ「Ethical on omotesando」は、東京・表参道を中心に、社会的価値や環境価値の高い取り組みを紹介するカテゴリです。今回は、「自然との共生」と「社会的な意味を持つ料理」をテーマに、オーナーシェフ自ら狩猟したジビエをはじめ、自然の恵みをふんだんに使用した創作フレンチが国内外で高く評価され、2018年・2019年のミシュランガイドで1つ星を獲得した、レストラン「LATURE(ラチュレ)」をご紹介します。(記者・ヒカリ)
季節限定!世界にもWellなホリデーアソート&コーヒー
sponsored 【 2019/12/1 】 Information
世界の食と農を取り巻く社会問題を少しでもよくしようという「Do well by doing good.」活動を展開しているウェルフード マーケット&カフェ「imperfect表参道」。現在、12月31日までの期間限定で、ホリデーアソートが販売されています。オリジナルキャニスターに人気のナッツ6種が詰め合わされていて、見た目もお洒落な装い。クリスマスギフトにもぴったりです。さらに、限定販売のコーヒー「タンザニア エーデルワイス」も発売中。ナッツとコーヒーのマリアージュを楽しむのも...
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