ケニアのバラを通じて「Do well by doing good.」/アフリカの花屋・萩生田愛さん
独自記事 【 2019/12/1 】 Voice
大学卒業後、製薬会社勤務を経て貧しい人たちのためにボランティア活動をしようと2011年アフリカ・ケニアに渡った萩生田愛さん。「援助に慣れきっている現地の人々の姿」にショックを受け、援助ではなくビジネスとして対等な立場で関わりたいと想うようになりました。そして、翌年の2012年には、現地で知った生命力溢れるバラの花をインターネットで販売する「アフリカの花屋」を立ち上げます。その後、2015年10月には専門店「AFRIK...
生産者とブランドで紡ぐストーリー/マリエさんインタビュー(後編)
独自記事 【 2019/11/1 】 Voice
なるべく廃棄物を出さないなど、サステナブルなものづくりを目指しているマリエさん。ファッション業界の課題と向き合い、デザイナーとして、さらに自身が手掛けるブランド「PASCAL MARIE DESMARAIS:パスカル マリエ デマレ」の代表として活躍されています。インタビュー後半では、今後の展開やマリエさんの“Do well by doing good.”もお聞きしました。(記者・リョウコ)
生産者とブランドで紡ぐストーリー/マリエさんインタビュー(前編)
独自記事 【 2019/11/1 】 Voice
デザイナーでタレントのマリエさんが手掛けるファッションブランド「PASCAL MARIE DESMARAIS:パスカル マリエ デマレ」(以下PMD)。デザイン性だけでなく、そのポリシーは様々なメディアで取り上げられ、多くの共感を呼びました。とくに、ファッションアイテムの生産現場に目を向けた活動は、今後のものづくりの指針となる予感。マリエさんのものづくりに対する想いをインタビューしました。(記者・リョウコ)
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生産者とブランドで紡ぐストーリー/マリエさんインタビュー(前編) 【Cover Story】わたしにいいこと。せかいにいいこと。

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